愛護センターでの記録
フランツ君もアランちゃん同様、千葉県動物愛護センターの出身です。
冬生まれで、寒い時期にセンターに収容されたことを考えると
かなり強運なわんこだと思います。
タフなフランツだから、過酷な環境も乗り切れたのでしょう。
ちばわん 愛護センターレポートに掲載されている写真に
フランツが写っていないか探してみましたら…
探すまでもなく発見できました。ぷぷぷ。
譲渡用子犬舎でたくさん撮っていただいていました。
(検疫中の写真はわかりませんでした。また探してみようと思います。)
写真に収めてくださったスタッフの皆様ありがとうございます。
以下、センターレポートから写真お借りしました。
↑推定生後4ヶ月頃
↑のけぞってる…(笑)
↑右がフランツ。左に映っている黒いわんこは
先に引き出されていぬ親さん募集中のごまようかんちゃん
↑フランツ坊ちゃん。。。え、偉そう…だよ。
あぁ。隣の子、叩かれちゃって可愛そうに~![]()
↑「ごまようかん」ちゃんとツーショット。
↑ちょっと自信がありません。違ったらごめんなさい。
フランツの人懐こさは生まれ持ったものなのでしょうか…。
連れて行ってもらえないのをわかっているような表情をしてますね…汗
それでも僅かの期待をもって、なでて欲しくて、人恋しくて、こちらを見ていたのでしょう。
実は。↑この日、預かり姉は愛護センター見学に行っていました。
(予想を遥かに超えていた為、うまく言葉にまとまらずにブログでご報告できませんでした…
)
するとフランツには一度会っているはず?
その時は我が家で預かる子だとは思いもしませんでした~(^-^;
だって~。なぜか私が撮影した画像には一枚も、
ほんのちょこっともフランツ君は映っていなかったから~~滝汗
なぜ?なぞですー。
そして。
↑センターより引取りの日。
待たせてごめん。長い間よく頑張ったね。
これから嬉しい楽しい事にたくさん出会おうね♪
そうしてフランツ坊ちゃまは我が家へやってきたのでありました。
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*いぬ親会参加のご報告は後日致します~。
























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